再生と利用
再生と利用は、旧下水汚泥資源利用協議会が発刊していた下水汚泥の有効利用を積極的に促進するための機関誌であった「再生と利用」を、日本下水道協会が引き継いで発行しているものです。
再生と利用の役割
再生と利用は、下水由来汚泥の主な利用法である、肥料、建設資材、エネルギーの分野を中心に、各地の先進事例、下水汚泥に関する研究紹介、先進地を取材したレポート、文献紹介など多様な切り口で下水汚泥の有効利用に関する情報を会員の皆様へ提供し、地域の特性を活かす総合的な下水汚泥の活用方法等を発信する役割を担っています。
書籍名:再生と利用
仕様:A4判
総頁数:本文約140頁
発行形態:機関誌、年3回発行
発行部数:6,600部(2,200部/回)
配布対象:日本下水道協会会員、関係官庁及び研究機関等
最新号
再生と利用 2023 Vol.47 No.172
再生と利用 2023 Vol.47 No.172
■特集
下水資源の有効利用
1.本協会会員の皆様へ
会員ページにアクセスしていただくと、No.120号から最新号まで閲覧が可能です(会員ペ ージにアクセスするためにはパスワードが必要になります。パスワードについては下水道協会誌「お知らせ」をご確認ください)。
2.本協会非会員の皆様へ
No.120号から最新号の2つ前の号まで、本ページより閲覧ができます。
3.合本のおしらせ
「再生と利用」は、「下水道協会誌」と合本致しました!(お知らせ)
本会で発行していた、下水道資源の有効利用や汚泥の農業利用などの情報を
発信していた「再生と利用」が令和5 年7 月号から「下水道協会誌」に合本致しました。
今後は「資源のみち・循環のみち」のコーナーで、脱炭素、下水道資源、農業利用など
を取り上げ、読者の方々の事業等に役立つ情報を提供してまいります。
バックナンバー
2008
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